「四季」シリーズの第2章より第4弾のリリースとなる、カリラ1994 31年熟成をご紹介。 この「四季」シリーズは、チェコ出身のアルフォンス・ミュシャが描いた代表作である4連作をラベルに描き、各章ごとに違う4連作を取り上げています。今回の第2章はミュシャの連作「四つの花」の芸術的な4枚の絵画で、その第4弾は「秋」をイメージしています。 第2章はインペリアル1998、ボウモア1997、アイラシングルモルト1998とリリースし、ラストはカリラ1994 31年となりました!
▼テイスティング・ノート▼ 色はゴールデンカラー、シャープで香ばしいスモーク、湿ったヨード、ソルティな磯風、奥からドライパイナップル&柑橘フルーツの甘み、フィニッシュまで旨味スモークは続き、ミンティーなビターでクローズ。30年オーバーのカリラは、旨味スモークと骨太ヨードからパイナップルや柑橘フルーツの甘みまで立体的に堪能でき、まさに長期熟成アイラモルトに求める王道テイスト! (以上、輸入元資料より)
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